グリーンの傾斜攻略法

グリーン上の傾斜をものにする打ち方


  • まず真っ平らなグリーンは存在しないといっていいです。平らだと思っていても芝目によって、少なからず傾斜はあります。


 グリーンに上がる前に、傾斜を確認する
  • セカンドショットもしくは、サードショットを打ち終わった後、グリーンに向かって歩きながら、グリーン全体の傾斜がどの程度なのかを確認しておくことがとても大切です。
  • 歩きながらで良いので、必ずグリーンに上がる前に、グリーンの状態を確認しておきましょう。グリーンに上がってしまうと、周りの景色等が影響して、上りなのか下りなのか分からなくなってしまうことがよくあります。  

 前後左右からボールとカップまでの間を調べる
  • グリーン上では、自分が打つ番になるまでに、ボールとカップまでの間を前後左右から歩いてみて、グリーンの状況を調べることが大切です。もし、歩いてみて足が突っかかるようなら傾斜は上りですし、突っかからず楽に歩くことができれば、傾斜は下りです。このように自分の足で歩いてみるだけでも上りか下りかの傾斜は確認することができます。

 しゃがみ込み、低い目線で傾斜を読む
  • 立ったままで傾斜を読むだけではなく、しゃがむことにより低い目線から傾斜・ラインを読むと芝目がよく見えるのでとても効果的です。



 



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